先輩の声

2020年9月に開講したばかりの当スクール。

店舗「極眠処 頭休」のセラピストは、スクールの受講生同様、技術研修を日々受けています。 

彼女たちがセラピストになるまでの道のりと、現在の働きについて、インタビューをしてみました。

「身体の使い方から教えてもらえて、技術の幅の広がりを実感」

「極眠処 頭休」

ヘッドセラピスト 乾

【セラピストを目指したきっかけ】

幼い時に、よく家族にマッサージをしていて、その頃から仕事としてやってみたいと思っていました。

 

【実際今、働いてみて】

お客様によって施術の仕方が少しずつ変わってくることか難しいですが、「良かった」と言われると、とても嬉しく思います。 そのためには1つの技術を覚えて終わりではなく、学び続けることが大切だと感じています。

 

【佐々木・榎本の指導】

お客様同様、セラピストも体型や力の強さなどが人によって異なります。 頭休の講習は、施術の際の身体の使い方から丁寧に教えてくれるのでとても分かりやすいですし、技術の幅も広がります。

 

【今後どのようなセラピストになりたいか】

ご来店いただいた方に「来て良かった」と思ってもらえるようなセラピストになりたいです。



「お客様の悩みに気づく、カウンセリング力の向上に繋がっている」

「極眠処 頭休」

ヘッドセラピスト 譲原

【セラピストを目指したきっかけ】

母にマッサージをしてあげた時、「気持ちいい」と喜ばれたことが嬉しく、自分の職業にしたいと思った。

 

【実際今、働いてみて】

やはりお客様に喜ばれることが嬉しい。お身体に合わせた施術を心がけているが、とても難しい。もっと経験を積んでお悩みの解消に役立ちたい。

 

 【佐々木・榎本の指導】

技術と併せて身体の知識が学べるので、カウンセリング力の向上にもとても役立っている。

 

【今後どのようなセラピストになりたいか】

お客様に身を委ねてもらえる安心感のあるセラピストになりたい。



「ドライヘッドスパに興味が沸き、美容師から転身」

「極眠処 頭休」

ヘッドセラピスト 早川

【セラピストを目指したきっかけ】

人と接する仕事が昔から好きだったこともありますが、元々美容師をしていて、ヘッドスパとドライヘッドスパがどう違うのか興味が湧き、この世界に飛び込みました。

 

【実際今、働いてみて】

日々悩んで学んでの繰り返しですが、その経験も自分の成長に繋がっていると思うのでやりがいがあります。お客様の笑顔を見れた時が、この仕事をずっと続けたいと感じる瞬間です。

 

【佐々木・榎本の指導】

ただ講義を聴くということだけでなく、1人1人に質問を投げかけてくれ、自分で考えることの大切さを教えてくれます。お二人の人柄もあり、分からないことも気軽に聞くことが出来るので、とても学びやすい環境です。

 

【今後どのようなセラピストになりたいか】

お客様のニーズに応えられ、安心感を持ってもらえるセラピストを目指しています。もっともっと沢山の人に頭休を知ってもらい、お店を盛り上げていきたいです。



「施術後のお客様のすっきりとした姿が、何よりのやりがい!」

「極眠処 頭休」

ヘッドセラピスト 古川

【セラピストを目指したきっかけ】

幼い頃にマッサージをしてあげた時の祖母の喜んだ顔が忘れられません。多くの人に施術を通じて笑顔になっていただきたくセラピストを目指しました。

 

【実際今、働いてみて】

疲れたお顔をされたお客様が、施術後にすっきりとした姿になる瞬間になによりやりがいを感じます。様々な症状、様々な原因、それぞれに効果がある施術を組み立てることに難しさも感じますが、学びの繰り返しで成長し続けられる楽しい仕事だと思っています。

 

【佐々木・榎本の指導】

新たな知識を取り込める機会が講習中に沢山あります。知っているようで知らなかったことや、間違った認識をしていたことに気づけたりと、多くの学びがあります。

 

【今後どのようなセラピストになりたいか】

「あなたに任せて良かった」「あなたに会いに来ている」などのありがたいお言葉を、もっと多くのお客様に言っていただけるセラピストになりたいです。施術だけでなく、セルフケアのアドバイスなども出来る知識をもっと身につけたいです。